子どももおとなもひとりにしない 大塚恵美子 事務所開きました!

2015年4月3日 12時01分 | カテゴリー: 政治を変える

東村山・生活者ネットワークは、426日の市議会議員選挙に向けて事務所を開設しました。29日には、市民自治を元気にすすめるキックオフの集いを開催。内輪のキックオフ集会でしたが、参加者一人ひとりの思いがこもっていて、たくさんのお花や笑顔とメッセージで、本当に元気が出ました!

事務所は久米川駅南口2分、栄町2193 森田ビル1F、西武信用金庫前のいつもの事務所の1階です。連日、お客様、支援者の方が立ち寄ってくれます。冷やかしも大歓迎!ぜひお立ち寄りください。目立つ事務所らしく、夜間もお訪ねくださる方もあり、事務所当番、急募!です。

4月26日の市議選まで残りわずか。日常の暮らしの中にある課題を解決に結び付けるために東村山・生活者ネットワーク悲願の複数化!! にチャレンジです。3期目に挑戦の大塚恵美子は、新人の白石えつ子とともに市民の声の反映に力を尽くします。安倍政権が象徴する流れに負けません。 

子どももおとなもひとりにしない
-格差・原発・戦争はいらない-

人口減少社会において、暮らしの安全と質を守るには、暮らしの現場からの発想が重要となります。市民が責任を持って参画し合意形成するしくみがこれまで以上に必要となります。
この8年間、市議会議員として日常の現場から始まる政治、課題に寄り添う活動をすすめてきました。議会の改革を含め、このまちを少しずつでも変えてきた小さな灯火だと自負しています。政治は生活を豊かにする道具。もっと地域の政治を使える道具に、そして元気に! 大塚恵美子がやります。ご一緒に! 

■憲法を活かす 人権・平和を守る東村山をつくる
■地域から「脱原発社会」の実現を
・再生可能エネルギーへの転換で、原発に依存しない循環型暮らしづくりを
・分散型の地産地消エネルギーでエネルギー・デモクラシーを
■子どもの育ちを切れ目なく支援するシステムをつくる
・困り感のある子どもの不利益をうめる発達支援センター設置を
・子育ち・子育てに関わる人材確保・育成で子どものSOSを見逃さない
■教育の貧困・格差の解消を
・福祉的アプローチで子どもの環境に働きかけるスクールソーシャルワーカーを機能させる
■医療・介護・福祉の連携で在宅ケアを可能にする体制整備を
・介護する人をひとりにしない! 見守り・相談ができる居場所をあちこちに
■子宮頸がんワクチンは中止し、被害者救済をすすめる